布団の中に潜むダニの死骸やフン、アレルゲンの原因となるハウスダストを取り除いてくれるフトンクリーナー


・ 布団はいつも綺麗にしていたい

・ アレルギーが気になる

・ 高層階でフトンが干せない

・ 梅雨時や長雨の日が続いてもフトンを衛生的にしたい

・ 高齢者世帯で重たい布団を干せない


など、毎日お世話になる布団なので、気持ちよく使いもの。

では、肝心の布団クリーナー選びは、というと。

レイコップがいいのか、ダイソンなのか、この二つのメーカーで悩む

そこでレイコップのRS、ライト、ダイソンDC61で比較してみました


レイコップRS 吸込み仕事率 65.1W UVランプ 8W 叩き回数 4000回/分

レイコップライト 吸込み仕事率 29.4W UVランプ 6W 叩き回数 3300回/分

ダイソンDC61 吸込み仕事率 28AW UVランプ 無し 叩き回数 無し


お医者様が考案したといわれるレイコップ

ダイソンとの機能性では、こんなに差があるものなのですね。

ダイソンの吸引力に惹かれて掃除機を購入する方が多い中、フトンクリーナーではレイコップに軍配が。

さすがにフトンクリーナーの先駆者的、存在のレイコップ

ただ、クリーナーの軽さでは断然、ダイソンが軽くなっています

RSで2.3kg、ライトが1.95kgに対しダイソンは1.55kg

吸込み力の強い布団掃除にはできるだけ軽いクリーナーが非力な方には有難い。

ダイソンDC61は布団専用のクリーナーと違うため比較の対象とまではいかないもののコンセントを使わないコードレスなため掃除のしやすさはある。


◆ レイコップ公式オンラインストア




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